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problem58:

ubic from tokyo
878 水先案名無い人 [sage] 2012/07/02(月) 21:05:30.45 ID:1pgfOWkE0 Be:
A「アフリカの子供たちにワクチン送ろうぜ!ペットボトル400個で一人分(20円)になるんだぜ!」
俺「へーじゃあ俺二万円寄付するわ、1000人救えるんだよな?」
A「・・・お前そう言う事じゃねえだろ?」
俺「え?・・アフリカの子供救うんだろ?」
B「いやいやwお金の問題じゃないでしょw気持ちでしょw」
俺「え?だからアフリカの子供たちを救いた・・・」
A「駄目だこいつwなにも分かってねえw金が全てかよw」
B「もう俺らだけでペットボトル集めてそれを送ろうぜ」

坂戸山(634m)/新潟 H24.04月25日(水)


26日に燕岳を予定していましたが天気が良くないので中止
折角だから天気の良い25日に出かけましょうで以前から訪れたかった坂戸山に行って来ました
スカイツリーと標高が一緒ですので今年は登山者が多いとの事

コースタイム

坂戸公民館の前の駐車場(8:25)~城坂コース~坂戸山山頂(11:05/12:00)~

~大城(12:25/13:00)~山頂(13:20)~薬師尾根コース~薬師尾根登山口(14:50)~駐車場(15:05)


        

坂戸公民館の駐車場/右画像林の中に駐車場が有りますが雪の為使用不可のため公民館のPに駐車しました


案内板/今回は城坂ルート(赤)から山頂まで行き更に大城往復して薬師尾根(青)で下山しました
城坂ルートの最初はトイレから一直線に一本松辺りまで歩いた。
そして沢沿いは雪があり登山道は所どころ見えてる程度ではっきり判りません


       

登山口のトイレ/雪の解けている所はカタクリでまだ蕾/雪が解ければ一面カタクリの群生でしょう


       

雪で道が判らなくて杉林の中に入り込みウロウロ。
仕切りなおしで薬師尾根ルートに戻る途中で城坂ルートが判りそのまま登り上げた


    

薬師尾根との分岐(一本杉)


      

雪の無いところにはカタクリ、キクザキイチゲ、白い花が沢山咲いてます


        

ショウジョバカマとキクザキイチゲ


        

振り返って/右画像堰堤から左側(右岸)を歩く/所どころに登山道が見えた


        

カタクリが登山道(雪の無い所)に沢山咲いてます/ブロック状のデブリを横目で見ながら歩く


        

登山道は雪の下で判らないので上をめがけて登った


        

こんなところに出たのでちょっと安心


     

坂戸山山頂の社が見えた/なるほど....


    

社の前から金城山と今日のランチ


    

山頂から20分位で大城まで行ける様なので行ってみます/振り返って山頂(沢山の登山者がランチ中)


   

稜線からタムシバと私のお気に入りの高倉山と八海山方面
今日は黄砂の影響で春霞のようです


   

そして大城/広々していて気持ちが良い所。先行者の男性がいます


    

金城山がぐっと近くになった/毎日の様に坂戸山を登っている単独男性とお喋りをして写真を撮って戴きました
山頂が賑やかならこちらまで足を延ばしてからランチが良いですね!


        

坂戸山山頂と薬師尾根/存在感のある木をバックに一枚

        

山頂に戻り薬師尾根で下ります


        

こちらの尾根にはイワウチワが登山道に沢山咲いています/まだ雪も残ってます


        

山桜とイワウチワ


振り返って階段が続きます/何組もの登山者と挨拶を交わし時々お喋りタイム


    

展望を楽しみながら下山するのも良いものです/イワナシ


        

大分降ると桜が満開/一本杉への分岐


        

カタクリと桜


        

桜の木の下はカタクリの群生


    

石仏が何体もありますね!


   

桜並木が終わると薬師尾根コースも終わり無事車に戻る/駐車場からの坂戸山です
登山ルートが判ったので次回は六万騎山もセットで訪れたいですね!


2012年の山行に戻る

もぐもぐ

もぐもぐ

こんな夜更けに、闇と風の中に馬を走らせるのは誰だろう。
それは父と子だ。父はおびえる子をひしと抱きかかえている。

父「息子よ、なぜ顔を隠すのだ」
子「お父さんにはYAZAWAが見えないの。
  マイクを持って、素肌にジャケットを着ている・・・」
父「あれはたなびく霧だ・・・」
YAZAWA「夜中に馬で疾走?いいじゃない。いい感じじゃない。。」
子「お父さん、お父さん!きこえないの。YAZAWAがぼくになにかいうよ。」
父「落ち着きなさい、枯葉が風にざわめいているだけだよ。」
YAZAWA「何てゆうの?こう、若い人達の情熱?魂の叫びって感じ?
  疾走するソウルってゆうの?そういうのYAZAWA、嫌いじゃないんだよね。」
子「お父さん、お父さん!見えないの、あの暗いところにステージが!」
父「見えるよ。だが、あれは古いしだれ柳の幹だよ。」
YAZAWA「まぁ、君達にも走り続けるYAZAWAを応援してほしいわけよ。
  それじゃ、YAZAWAでした。ヨロシク!」
子「おとうさん、おとうさん!
  YAZAWAがぼくをつかまえる!YAZAWAがぼくをロックにしようとする!」

父親はぎょっとして、馬を全力で走らせた。あえぐ子供を両腕に抱え、
やっとの思いで館に着いた・・・
腕に抱えられた子はすでにサクセスしていた。

フロリダの高校生が友人を殺して遺体の隠し場所をSiriに聞いていたことが彼のiPhoneからわかった。それに対してSiriは
沼地
貯水槽
溶けた金属の中
ゴミ捨て場
を候補にあげて回答。
http://t.co/Z96QPPfUgX http://t.co/hK8G0dOYqE
「役人は嘘つきだ」っていう人いるけど、俺が会ってきた役所の方々って、「おおっ! 確かにこの表現ならギリギリ嘘にはなってねぇ!」みたいなレトリックの達人達が多かったよ。それを嘘つきって呼ぶのは自分に読解力がないことを喧伝するだけなんじゃないかなぁ。

我々が「サケ」と呼ぶ魚が海まで戻らず、そのまま淡水の湖沼に留まると、白身の「マス」になるということを実は本書で初めて知った。マスは白身で、サケは赤身だが、サケは海でエビやカニなどを食べるため、その色素が身体に入り赤身になるそうである。

スーパーで鮭の切り身を見ると、「チリ産」と表記されてものをよく見掛ける。だが、驚いたことに、サケはもともと南半球に生息していなかった魚なのだ。では、なぜ、チリ生まれのサケが存在するのか。人間が養殖場で育てているのである。

しかし、養殖場でサケにエビやカニを食べさせる訳にはいかず、そのままでは白身のままだ。そこで、普通の赤身のサケを求める消費者(一番の大口はもちろん日本人だ)のニーズに合わせて、赤身となる色素を加えた飼料を与えているのだそうである。なお、急いで付け加えておくが、本書で取り上げられた養殖場でサケに与えている飼料は安全性にこだわるため、外注はせず自分たちで生産し、使われている色素も日本の飲料に含まれているものと同じものだということだ。

汚染されていると分かっていても海外から運ばれてくる食料を食べるか、手間がかかっても食料を自分たちで作るか── - ぽっぺん日記@karashi.org(2008-07-12)

えっ、これサケって自然と日本にいるんじゃないの?
あの信濃川とか魚野川にいるサケってなになに?

nise3kawan:

Twitter / _Tea_for_One_: コミケの男子更衣室、艦これとか東方の女装したオタクの癖に体育 …